Julious_Akisue ( あきすえ ) のブログ

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NHK- -奈良市、怠慢事件の職員が部落解放動幹部であると報道!!

2006/10/23 

<この件では、NHKラジオニュースの報道は、この男が、部落解放同盟幹部であると報道した。フジや、TBSは、同和問題に関与するのを怖がっているのか、この男が部落解放同盟の幹部でる、という報道をしていない。この点は、部落解放同盟の社会的存在価値からして、取り上げるべきではないか!!悪いことは悪い、と言わないと、結局いつまで経っても、部落差別はなくならないではいか??
TBS、は談合問題を取り上げて、論調を複雑化しているので、この際、敢えて触れないしかない。TBSは結局何がいいたいのか、良く解らない。

 NHKラジオニュースによると、どうやら市側と、解放同盟の馴れ合い体質があり、市側は部落解放同盟幹部の清掃職員が、不正に市側に圧力と談合、馴れ合いによって、実際には仕事をしていないのに、有給休暇を取って、遊んでいたり、他の仕事をしていた。そして、市側は、当の不正休暇を知りながら、彼が解放同盟の幹部であるが故に、解放同盟との関係悪化と、非難を恐れ、黙認した。と言う内容が、NHKラジオニュースの報道から推測される。

 ここで問題になるのは、


1.ここまで露骨な不正休暇をなぜ見逃してきたのか、市の管理責任はどうなるのか??
 こんなひどいことがあっていいいのか??我々は、行政の怠慢を見過ごしてはならない。
 どんな理由があろうと、仕事もしないで、給料だけもらってるなんて、バカにしている。絶対、我々は、この彼と、市と行政を許してはならない。
 市民も、広くこのことに参加し、話し合いを機会を設けるべきだ。
 市長は、市、幹部職員の更迭を持って、市民に謝罪するべきだ!!!

2.市と部落解放同盟の関係は正常なものだったか???

 現在、部落民の収入が極端に低いために、様々な助成が行われている。それに関し、市職員は、自分が何か後ろめたい思いがあるから、解放同盟の言い分に、丸呑みしてしまっているのではないか???だったら、市職員は、部落差別に関し、キチンと勉強し、その上で、解放同盟の言い分に、対等に、給付しなければならないととと、理不尽な要求を峻別して、理不尽な要求には、はっきりとNOを言わなければならないのではないか???
 部落民は、自分が差別されたとき、いや、親族が差別されたとき、差別をした人間を殺してやりたい、と内心おもうこともある。また、ぶん殴ってやりたいと思うこともある。しかし、殺して差別がなくなるか??心の傷は、癒えるか??差別は無くなるどころか、差別を助長することになる。だから、便所で一人涙して、泣き寝入りするしかない。
 個人では、泣き寝入りして来て経験があるからこそ、解放同盟などの団体が頼みなのだ。部落解放同盟に変わる部落民による、より倫理感と、自律の精神の強い、新たなNGO組織の設立も一つの選択しだが、現状では、部落民は無き寝入り、部落民自身の団体が頼りなのだ。個人で差別や、行政に何を言っても無駄なのは解っている。
 結論として、市職員は、解放同盟の人間が、暴力的威嚇、または脅迫的言動が合った場合は、無視するか、警察に告発するべきなのだ。それをしないのは、行政の怠慢である。これをしなければ、解放同盟を堕落させ、腐敗させ、解放運動を弱体化し、差別を蔓延させ、部落民も、一般人も、差別のいやな雰囲気の中で、過ごすことを強制する結果になる。

3.解放同盟幹部の不正によって明らかにされる、解放同盟の指導力低下、と、規範意識、モラル、倫理観の低さ

 ジュリアは、かつて、松本市に在住している時、書面で部落民である旨を告げ、入会申し込みをしたが、無視された。また、インターネット、メールで自分がどういう血縁関係で部落民かを説明した上で、質問を同盟本部にメールを送ったが、返事がなかった。
 このことから、解放同盟は、事務部門が非常に脆弱か、あるいは怠惰であると推定される。末端の支部組織も、うまく機能していないようだ。
 解放同盟は、名前だけは一人前に通っているが、実態が伴っていない。部落民が運営しているのだから、当然所得も低く、ろくに職もない人が多いのだから、当然学歴も低く、ひらがな、簡単な小学生程度の識字教室も開かれ入るようだが、この様な実態を考えても、中にはまともに対応できる部落民もいるだろうし、また、解放同盟が、一般人から事務職員を雇用するなどで、事務処理能力の向上をするべきではないか??
 また、怠惰は、差別を思い出して、奮起するべきではないか??うつ病のジュリアも、フルタイム非正社員として、出来るだけのことはしているのだから、皆でかんばろう。そうしなければ、部落民以外の心ある人々の支援は受けにくい。


4.部落差別の解消へ向けた取り組みの中で、解放同盟関係者は、全国で100万人程度、解放同盟に参加していない部落民が200万人程度、自分が部落民であることを知らされていない、無自覚部落民、隠れ部落民が1000万人~2000万人程度、いる中で、全国水平社の流れを汲む、部落解放運動の最大母体の部落解放同盟の人間が、社会倫理に反し、世のそしりを受ける行為を行ったことは、全国300万とも、1000万とも言われる全ての部落民への反逆であり、部落差別を助長する行為であり、解放同盟非参加部落民であるジュリアとして、断じて許しがたい。部落解放同盟全国組織のリーダーは、メディアに記者会見を開いて、全国の部落民に信用を失墜したことに対して謝罪すると共に、今後の組織の綱紀粛正と、倫理と常時しある対行政、対メディア、対外部団体に対する対応を約束して欲しい。

 この点で、部落解放の為に、ブログを立ち上げ、たった一人で部落解放運動をして来たジュリアは、悲しみに暮れ、怒りに燃えている。全国の部落民よ!団結せよ!全国の蔑まれた人々よ、汝の鉾を立てよ!そして何より、自律と倫理と道徳を回復し、自己の良心に照らして、部落解放同盟が誤った道へ進むことを、全力を挙げて阻止しよう。部落民の意地を、良心と、倫理で全国の一般平民、富裕層の人々に態度で示そうではないか!!全国の部落民よ、意気消沈することなかれ!我々、新世代が、部落解放同盟に対して、自己の毅然とした態度で、同盟の綱紀粛正を要求すれば、きっと解放同盟も、世間様に受け入れられる、そして尊敬される存在になれるだろう。だから、我々は、どんなに生活が苦しくても、死んではいけない!!生きて、良心の赴くままに不当な偏見と闘い、精錬潔癖で、勇猛果敢な人生をまっとうしようではないか!!!!
 良心に従って、天命によってあの世に行く日まで、微笑をたやさず、笑ってしまおう。>





1.フジ産経

奈良市の職員6人、不自然な病気休暇を繰り返しながら給料をほぼ満額受け取る
奈良市の職員6人が、不自然な病気休暇を繰り返しながら、給料をほぼ満額受け取っていたことがわかった。このうち1人は、過去5年間に8日しか出勤していなかった。
奈良市によると、市の環境清美部に勤める男性職員5人と、市民生活部に勤める男性職員1人は、少なくとも5年間にわたり、不自然な病気休暇を繰り返していた。
このうち環境清美部の42歳の男性職員は、過去5年間に10種類の病名で病気休暇の申請を繰り返し、8日しか出勤しなかったにもかかわらず、給与をほぼ満額受け取っていた。
奈良市の分限懲戒審査委員会では、職員から事情を聴いて、病気休暇の申請が虚偽であれば、給与の返還を求めるという。





2.TBS  長期欠勤の奈良市職員、懲戒免職へ

 奈良市の職員が病気を装って長期欠勤しながら、給料のほぼ全額を受け取っていた問題で、奈良市長がこの職員を懲戒免職処分にする方針を明らかにしました。
 奈良市によりますと、問題の職員は環境清美部でゴミの収集を担当していますが、病気を装って5年9ヶ月の間にわずか8日しか出勤していませんでした。にもかかわらず、そのうちの5年間は給料の全額、残りの9ヶ月も給料の8割を受け取っていたのです。

Q.なぜ職場に行かない?
 「これは何の関係ですか?」(問題の職員)
Q.取材でお答えいただきたいんですけど?
 「ノーコメント」(問題の職員)

 その後、市の調査に対して、職員は病気を偽っていたことを認めました。

 奈良市の藤原市長は23日朝、JNNの取材に対して、この職員の処分を検討する考えを明らかにしました。

Q.懲戒免職の対象だと思うが?
 「そうですね。公務員の信用失墜もあるし、業務の専念、業務違反。懲戒処分も当然」(藤原 昭 奈良市長)

 さらにJNNのカメラは、この職員が休職中に市役所を訪れ、奈良市発注の工事の入札をめぐる業者らの談合と見られる現場に同席している姿をとらえていました。

 奈良市役所1階の入札室の隣にある業者控え室。

 「クジ作れや、紙、2900。2900万それで良いな」(業者)

 2900万円が落札価格なのか、業者らが手なれた手つきでクジをつくり始めます。そこに現れた問題の職員、一番にクジを引くよう勧められると・・・。

 「クジ運悪い。クジ運悪いからちょっと待ってや」(問題の職員)

 実は、この職員の親族は建設会社を経営していて、これまでにも会社に工事を発注するよう市側に圧力をかけていたと言うのです。

 「常に工事の話です。自分とこに仕事が欲しいから来てる」(現役の市幹部)
 「(放送を)見て、驚いたし憤慨をしましたね。もう少し状況を詳細に聞いてみないと」(藤原 昭 奈良市長)

 奈良市は職員の談合への関与を調査するとともに、ほかにも3人の職員が不適切な休職を繰り返していたとして、処分を検討する方針です。(23日11:40)



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